■アイディアと活力が生まれる風土こそ最強の財産です。 組織風土(組織固有の雰囲気、考え方)は成果の究極の源です。 風土が人の感情を導き、感情が認知を、認知が判断を 判断が行動を、そして最後に、行動が成果を導くからです。 風土は盗まれることも模倣されることもありません。 最強の財産です。
■会議を変えれば、組織が変わります。 見えない組織風土が象徴的に現れる場、それは『会議』と『教育』です。 どんな会議、教育をしているか、それはどんな雰囲気か 活力があるか、倦怠しているか、有意義か、時間の無駄か。
それはそのまま、その組織の風土を表しています。
組織風土を変えるなら、会議と教育を変えることから。 会議と教育を、アイディアと活力が生まれる場にしましょう。
■ファシリテーションが会議を変えます。
発創デザイン研究室はファシリテーションを活用して 『発創(アイディアと活力)』あふれる会議、教育、組織風土創りを考える
ファシリテーター、組織活性化コンサルタントです。 ■発創デザイン研究室の公式 (a+b+c+…)×?=! 当研究室の理念を数式に表しています。 (a+b+c+…)は 組織を構成するいろいろな立場、考えの人たちです。 そのままでは、バラバラであったり、すれ違ったりします。 ×? これはコミュニケーションの方法を工夫することを意味します。 お互いの話に耳を傾けあう、違いを真剣に考える、アイディアを融けあわせる。 そうすると組織の中の雰囲気が変ってきて・・・ =! 「あっ」「それだ!」「やってみよう!」と思わず立ち上がりたくなるような 斬新で創造的なアイディアが生み出されます。これが『発創』です。 創造的組織の誕生です。 さて、そのコミュニケーション手法とは? それが、当研究室のコア・スキル、ファシリテーションです。
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