(a+b+c+…)×?=   こちら、発創デザイン研究室。   本文へジャンプ
 
創造力と活力が成果の源。あなたの会議に、教育に創造力はありますか? 活力はありますか?

■代表自己紹介


   □メッセージ&プロフィール      




■代表 冨永 良史(Tominaga, Yoshifumi)プロフィール


  身体と脳の融合が重要だと思っています。


     □発創は、身体と脳の相互作用です。
     □身体の独走を脳が止め、脳の独裁を身体が止める。
     □身体と脳が融合したとき、現実に対する謙虚さとともに、アイディアの飛躍もまた生まれます。
     □そう考えています。

  スプリンターです。
     □なので、コンサルタントとしてコミュニケーションを追求するとともに
     □スプリンターとして、陸上競技もまた追求しています。
     □専門は400m。酸欠と乳酸に襲われるこの種目を心から愛しています。

  そして、ファシリテーターです。
     □ファシリテーター、コミュニケーションコンサルタント
     □NPO法人 日本ファシリテーション協会会員
     □1971年福井県生まれ
     □京都大学教育学部教育心理学科卒(卒業論文「予言の自己成就」)
     □同大学体育会陸上競技部にて短距離パートチーフを務める

     □大手設計事務所にて経営企画、設計企画・営業、新規事業開発を担当
     □チームによる企画立案、問題解決、合意形成の基礎を学ぶ


  コミュニケーションから組織は変えられる。
  そう信じています。


     □コンサルティング会社に転職後、ISOマネジメント、企業ブランディングを担当
     □マネジメント、ブランディングのノウハウを確立する一方で
     □多くの企業が個人とチームの可能性を生かしきれていない現状を痛感する
     □コミュニケーションから組織を変える可能性に着目し、ファシリテーションの研究・実践を開始

     □2006年、創造的なチーム作りを追求する「発創デザイン研究室」を設立
     □社員参加型の組織活性化コンサルティング、コミュニケーション力養成研修プログラムを提供中
     □ファシリテーターとしての日々の気づきはブログ「発創アリ。」をご覧下さい


  「学び」と「創造性」が関心領域です。

     □地域コミュニティにおいては、体育協会および陸上競技協会役員としてのでの活動を通じて
     □自発性に依拠したボランティア組織における、発創の可能性に取り組んでいます
     □自ら勉強のゴールを見つけ、そこにたどり着くまでの方法を試行錯誤する過程をサポートしながら
     □受験勉強を通じて自発性を育成することを目指しています

     □学び、創造性が生まれるあらゆるプロセスが関心領域です
   

   ■仁愛大学人間学部コミュニケーション学科非常勤講師
   ■福井経済同友会次世代イノベーション委員会アドバイザー

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